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タンチョウも住めるまちづくり

長沼町は、かつてタンチョウをはじめとしたツルが暮らしていた歴史があり、今でも「舞鶴」「繁殖橋」といった地名が残っています。また、昔から水害が多い地域であったため、治水のために「舞鶴遊水地」が作られ、遊水地の工事中に長沼町から姿を消していたタンチョウが飛来しました。

これらをきっかけとして、長沼町では「タンチョウも住めるまちづくり」に取り組んでいます。

「タンチョウも住めるまちづくり」 ロゴマークの募集について

長沼町の取り組む「タンチョウも住めるまちづくり」に親しみを持ち、多くの方に知っていただくことを目的に、取組を象徴するロゴマークを募集します。応募にあたっての詳細は、募集要項をご覧ください。皆様からのご応募をお待ちしています。

チラシ【PDF:524KB】

募集要項【PDF:335KB】

応募用紙【PDF:258KB】 応募用紙【word:16KB】

「タンチョウも住めるまちづくり」って、なんだ!?

長沼町「タンチョウも住めるまちづくり」って、なんだ!?[PDF:1.68MB]

タンチョウとの共生検討会議

長沼町では、平成27年1月に「舞鶴遊水地」を核に、タンチョウとの共生によるまちづくりの可能性について検討することを目的とした「長沼町タンチョウとの共生検討会議」を設置しました。

タンチョウも住めるまちづくり検討協議会

平成28年9月6日、札幌開発建設部と連携し、平成27年3月に完成した舞鶴遊水地を軸としたタンチョウも住めるまちづくりのあり方を検討すること等を通じ、地域の多様な関係者が参画し、魅力ある地域づくりに取り組むことを目的として「タンチョウも住めるまちづくり検討協議会」を設立しました。

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