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マイナンバー(社会保障・税番号)制度の今後のスケジュール

マイナンバー制度とは?

マイナンバーとは、正式には「個人番号」といい、住民票を有する住民一人ひとりに付けられる12桁の番号のことです。

マイナンバー制度(「社会保障・税番号制度」ともいいます。)は、このマイナンバーを使って、税務署などの国の機関や地方公共団体、健康保険組合などが持っている個人のさまざまな情報を同一人の情報かどうか確認する社会基盤です。

このマイナンバーを国の機関や地方公共団体などが、基本的に、社会保障、税、災害対策の3分野で活用することにより、スムーズな申告・申請などが可能となり、住民サービスのより一層の向上につながると考えられています。

今後のスケジュール

マイナンバーの通知

平成27年(2015年)10月から、マイナンバーの通知の送付が開始します。(長沼町は11月中旬送付開始)

個人番号カードの交付

平成28年(2016年)1月から、申請者への個人番号カードの交付を開始し、社会保障・税・災害対策手続きで、マイナンバーの利用が開始する予定です。
 
マイマンバーの交付スケジュールを説明した図
 
平成29年(2017年)1月から、国の行政機関の間で情報連携を開始し、平成29年7月からは地方公共団体等も含めた情報連携を開始する予定です。

※「通知カード」と「個人番号カード」は大切に保管してください。

お問い合わせ

税務住民課町民生活係
〒069-1392
北海道夕張郡長沼町中央北1丁目1番1号
電話:0123-76-8012
FAX:0123-88-4836
メールでのお問い合わせはこちらから

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